悲哀も涙も捨てたもんじゃない

みんなで「コロッケ」に関して考えてみようよ。険しい顔するほど難しい疑問は無いと思うんだよ、「スープカレー」の特徴とかはね。
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涼しい月曜の朝にゆっくりと

歩いてすぐに海があるところに私たち家族は、在住しているので、地震がきたときの大津波を両親が心配してくれている。
ことのほか震災後は、家がどのくらい海から離れているのかとか海抜が高い場所は近辺にあるのかとか質問する。
家内と俺だって恐れているだけれど、あっさりと新しい家も見つかるわけではない。
但し、確かに高潮がくるとなってしまった時に逃走するラインを確定していないといけないと思う、だけれども、しかし、堤防近くしか近くに道がないので、今回、あらためて想像したら危ないと思った。

雲が多い休日の午後はひっそりと
先日、麻衣子と明日香とツアーに行ってきました。
2人は、私が通っていた短大の同級生で、同じ時間を共有した仲間です。
しかも、学んだのはトラベル全般と観光英語なので、観光地巡りが、趣味だという学生たちでいっぱいでした。
特に、この2人を含む、仲のいい6人で世界各国へ宿泊した思い出は大切です。
私はもともとそれ程友人が多くないし、それでそれで良いと考えています。
なので、素直にうれしかったけれど、横で麻衣子が満足そうな顔をしてくれたのも喜ばしい事でした。

目を閉じて跳ねる母さんと擦り切れたミサンガ

今よりもかなり肥満だった時に、毎回食べたくなったのがハニートーストだ。
ピークの時は、夜ごはんの後に2枚くらい食べていた記憶もある。
さらに並行して、フライドポテトに取りつかれてしまいデブの世界へワープだったあの頃の自分。
頑張ったダイエット方法が無理のあるものばかりだ。
一つは、2週間スープダイエット。
これは2週間程同じ材料で作られたスープしか口にしないダイエットだ。
外出先にも水筒に入れて持ち運んだという徹底さ。
それに断念して、こんにゃくを夕食に置き換えるというダイエット。
それは、今は無理。
その後、3年ほどで食生活を調えると、気が付くと元通りに。
なんでもコツコツとやっていくしかないのかもしれない。

雲の無い祝日の夜に焼酎を
何年か前の暑い時期、冷房の効いた部屋の中で冷えた飲み物ばかり摂取していた。
私はたまに熱中症にかかっていたので、水分を取るのが必須だと考えたから。
乾燥した室内で、キャミソール、さらにミリンダにハーゲンダッツなどなど。
だから、快適だと実感していた猛暑対策。
夏が終わり、やってきた冬の時期、いつもよりもっと震えを感じることが増加した。
外で過ごす仕事が増えたこともあるが、寒すぎてほとんど部屋から出れないという状況。
なので、たぶん、猛暑の中の生活習慣は冬の体調管理にもつながると思っている。
たくさん栄養を取り、バランスの良い生活をすることが一番だと思う。

凍えそうな水曜の深夜にゆっくりと

ちょっとだけ時間にゆとりが作れたので、ゲオに向かった。
追加でMP3プレイヤーに入れるミュージックを探すため。
この夏、かなり聞いたのが西野カナさん。
だいたい聞いているのは洋楽。
ワールドミュージックも魅力的だと近頃思う。
そう思い立って、今回借りたのは、シャルロット・ゲンズブールだ。
甘いボイスとフランス語の発音が良い感じだと思う。

勢いで踊る姉ちゃんと紅葉の山
暑い日に、那覇まで出張に出かけた。
もちろんかなりあつい!
ゆとりのある上着の上に、スーツのジャケット。
汗をかいてサウナ状態になりすぎて、スーツのジャケットは大変なことに。
宿泊先にに到着して、仕方なくボディーシャンプーで洗濯した。
乾いたらジャケットはイチゴの香りが続いた。
ジャケットが痛むのではないかと心配したけれど、何が何でも洗わなきゃいけない思っていた。

余裕で熱弁する君と夕焼け

近頃、娘が家の外で遊ばない。
暑すぎるからだろうか、家の中で遊べるものがものすごくもらってふえたからか。
多少前までは、めちゃめちゃ運動場に行きたがっていたのに、このところは、全然行きたがらない。
なんというか、男親から見て、全然困ることもないので、気にしてはいないがですが家内は多少でも気にしている。
けれど、蒸し暑い場所でいさせるのも熱中症が不安だ。

ノリノリで体操する君と読みかけの本
最近、残業や家の事に追われていて、なかなか空き時間がない。
少しばかり空き時間があっても、なぜか次の仕事のスケジュールなど、何かしらの締切が心にある。
そんなときに、丸一日など時間ができると、かなりワクワクしてしまう。
では、この少しだけ空いた時間を何に費やそうかと。
結局ほとんどが、あれも、これしたい、という願望のみが重なり、全部は達成できない。
そして私は行動が遅いので、あっと言う間に一日が経過。
時は金なり、とは本当に事実だと思う。

気どりながらダンスする君と失くしたストラップ

今更ながら、中学から高校までそんなに学ぶという事をしていなかった。
友達が一生懸命に勉強していても、自身は言われた通りの事をひたすら行うといった感じだったと思う。
しかし、専門学校に入ってから私の学びたい分野の勉強に変わると、知識がするりと頭に入るようになった。
その後、入社し、見習い期間を過ぎて実際の業務を任されると、今度は何も言わずに勉強せざるを得なくなった。
しんどいとか考える時間もなく、ひたすら学ぶ時期が続いた。
というライフスタイルをしばらくすると、なぜか学生時代に取り組まなかった学習を見直したいと思うようになった。
現在では、同じことを考えている人が周りにたくさんいる。

湿気の多い大安の午前にこっそりと
テレビを眺めていたり人ごみに行くと綺麗だな〜と思う人はたくさんいる。
顔立ちは、標準的な美人とは言えなくても、個性的だったり、オーラがあったり。
その人の雰囲気は、その人の今までの人生かもしれない。
結構重要だと思う。
私が惹かれるのはミュージシャンの西野カナだ。
うたばんを見て初めてインタビューを受けている姿を見た。
可愛い!と見ずにいられない。
ふっくらしたほっぺに、スタイルも良い感じ、淡い色がピッタリ合うイメージ。
話し方がほわんとしていて、名古屋弁なのもポイントが高い。
彼女の曲は割と聞くけれど、これを見てからそれ以上に大好きになった。

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